乳首が痛い

初めて来た人は、50歳過ぎのおやじのブログだと知って怒らんといてください。

もう2ヶ月以上乳首が痛いんです。
中学生だった頃急激な成長期に乳首が痛くなった経験のある男性は多いと思うのですが、ちょうどそんな感じで触ると両方の胸が痛いです。

おそらく今頃になってホルモンの分泌に異常が起きたのでしょう。

そしてこれはひょっとしたら放射能の影響ではないかと思うのです。

体内に取り込まれた放射性セシウムはおもに生殖器に集まるそうですが、乳首に集まった放射性セシウムが乳腺を刺激しているのではないでしょうか?

それともうひとつこれまでパソコンの使い過ぎで右目、右肩から背中にかけてバリバリに凝っていた症状が緩和されているんです。

ひょっとするとこれは低線量放射線が逆に体に良い影響を与えているのかもしれません。

国の愚策により放射能に汚染された食べ物が合法的に全国に出回ることになってしまいました。

一定以下の放射能であれば体に悪い影響はないという学者もいますが、放射能の怖いのは多くの放射能が半減期が恐ろしく長く決して生きている間に消えてくれないということです。

たとえ微量であっても内部に取り込まれた放射能は永久に蓄積されるばかりで消えることがありません。
いつかは我々も動く放射性廃棄物になってしまいます。

すべての国民の生命を危険にさらした官僚の愚策に対しては本当にはらわたが煮えくりかえる思いです。

2012年4月29日 | コメント/トラックバック(0) |

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アメリカの放射能基準値はなぜ高いのか?

世界の放射能基準値

上の表はNHKの番組で出てきたものですが、アメリカの放射能基準値が異常に高く設定されています。
番組では誰もツッコミを入れませんでしたが、なぜでしょうか?

こんなに放射能まみれの食べ物を食っていてアメリカ人は平気なのでしょうか?

そのことを調べようとしてもなぜかほとんど検索に引っかかりません。
なんだかgoogleが情報をコントロールしているような気さえします。

考えられることはこれぐらいの基準値を設定しないと経済が回らないぐらいアメリカではすでに放射能汚染が深刻なのかもしれません。

どなたかご存知の方がいらっしゃったら教えていただきたいです。
そう思っていたら気になる動画を見つけました。

アメリカでは福島の事故が起こるはるか以前から放射能汚染が深刻だったということでしょうか。
(動画ではアメリカの食品の放射能汚染がひどいのは福島事故の影響だと推測していますが、それ以前にアメリカが繰り返し行なったげ原爆実験、放射能漏れ事故に対する認識がないのでしょう)

そうだとしたらTPPでアメリカの食品の輸入を増やすなんてとんでもない間違いですね。

さて今日は気合を入れて食事を減らしました。
体重は減りますが、ちょっとふらふら、元気はなくなります。

ダイエットと放射能

原発は今すぐにでもすべて廃止すべきです。

なぜなら活断層だらけの日本で原発を安全に運営することは不可能ですし、何十万年もの管理が必要な放射性廃棄物を何万世代も先の子孫に託すなどといったことは許されないからです。

おそらくこのままでは我々はこれから何万世代も日本人からクズ以下の評価を受け続けることになることでしょう。私にはそのことが悲しくてしかたがありません。

それでも今なお原発を推進しようという人間たちがいるわけで、はっきり言って奴らはキチガイです。この国はキチガイとカネの亡者によって支配されてしまっています。

私は自分一人の体型を考えてダイエットをしているわけではありません。

一般の日本国民に苦しみを与え、自分たちの都合しか考えない日本の為政者、官僚、マスコミ、御用学者、財界人を本気で呪ってやりましょう。

そうです、私はダイエットしながらこの国のキチガイどもを呪い続けるのです。

2012年4月21日 | コメント/トラックバック(0) |

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